営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 26億2300万
- 2019年12月31日 +141.59%
- 63億3700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△2,398百万円には、セグメント間取引消去63百万円及び各報告セグメントに帰属しない一般管理費△2,461百万円が含まれております。2020/02/10 9:58
3.セグメント利益又は損失は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産事業、建設機械の製造・販売及び修理事業、PFI事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△2,615百万円には、セグメント間取引消去77百万円及び各報告セグメントに帰属しない一般管理費△2,693百万円が含まれております。
3.セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/02/10 9:58 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境のもと、当社グループは基本方針に「信頼を回復するための『変化』」、「技術と品質を活かした基盤づくりからの『成長』」を掲げた「中期経営計画(2017~2019年度)」に基づく各施策を遂行し、経営目標を達成することにより、着実に経営基盤を強化してまいります。2020/02/10 9:58
当第3四半期連結累計期間における当社グループの連結業績は、売上高は133,710百万円(前年同四半期比13.3%増)、営業利益は6,337百万円(前年同四半期比141.6%増)、経常利益は6,266百万円(前年同四半期比142.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4,019百万円(前年同四半期比83.6%増)となりました。
当社個別の建設受注高は、115,692百万円(前年同四半期比12.5%減)となりました。