- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3) 海外事業………当社の海外工事全般に関する事業
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2021/04/27 13:17- #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社
6社
主要な非連結子会社名は次のとおりであります。
㈱ヒューマンアフェア
非連結子会社6社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしておりません。2021/04/27 13:17 - #3 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
| | (単位:百万円) |
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 国土交通省 | 33,509 | 国内土木事業、その他 |
2021/04/27 13:17- #4 事業等のリスク
(1)建設市場の変動リスク
当社グループの売上高の主要部分を占める国内建設事業につきましては、わが国の公共事業投資並びに民間設備投資の動向によりまして、影響を受ける可能性があります。当社グループは、競争力が高い事業領域の成長を加速させるとともに、事業領域の多様化にも取り組んでまいります。
(2)建設資材価格の変動リスク
2021/04/27 13:17- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。
なお、資産については、事業セグメントに配分しておりません。2021/04/27 13:17 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2021/04/27 13:17- #7 工事進行基準による完成工事高に関する注記(連結)
1 ※1 売上高のうち工事進行基準によった完成工事高は次のとおりであります。
2021/04/27 13:17- #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
‐全社横断の業務効率化による生産性向上
以上の施策を当社グループの役職員が共有、着実に実行し、経営課題の解決に取り組んでまいります。なお、経営上の目標達成状況を判断するための主な客観的指標は、売上高、営業利益、当期純利益であり、中期経営計画の最終年度である2022年度における計画数値は以下の通りです。
「中期経営計画(2020~2022年度)」における2023年3月期の目標数値
2021/04/27 13:17- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
①財政状態及び経営成績の状況
当連結会計年度の当社グループの連結業績につきましては、売上高は190,278百万円(前連結会計年度比9.5%増)、営業利益は7,957百万円(前連結会計年度比99.9%増)、経常利益は7,604百万円(前連結会計年度比92.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は5,007百万円(前連結会計年度比63.0%増)となりました。
また、当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末と比較して142百万円増加し、202,657百万円となりました。
2021/04/27 13:17- #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
㈱ヒューマンアフェア
非連結子会社6社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしておりません。
2 持分法の適用に関する事項
2021/04/27 13:17