構築物(純額)
個別
- 2013年3月31日
- 3100万
- 2014年3月31日 -9.68%
- 2800万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2014/06/30 9:57
無形固定資産(リース資産を除く)建物 2~50年 構築物 2~50年 機械及び装置 3~7年
定額法によっております。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2014/06/30 9:57
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建物・構築物 0百万円 8百万円 機械、運搬具及び工具器具備品 1 0 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数については次のとおりであります。2014/06/30 9:57
無形固定資産(リース資産を除く)建物・構築物 2~50年 機械・運搬具及び工具器具備品 2~15年 船舶 5~14年
定額法を採用しております。