有価証券報告書-第202期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において、流動資産の「その他」に含めていた「未収入金」は当連結会計年度において資産の総額の100分の5を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、流動資産の「その他」に表示していた2,373百万円は、「未収入金」1,808百万円及び「その他」564百万円として組替えております。
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において、営業外収益の「その他」に含めていた「持分法による投資利益」は当連結会計年度において営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、営業外収益の「その他」に表示していた22百万円は、「持分法による投資利益」0百万円及び「その他」21百万円として組替えております。
前連結会計年度において、特別損失の「その他」に含めていた「投資有価証券評価損」は当連結会計年度において特別損失の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、特別損失の「その他」に表示していた6百万円は、「投資有価証券評価損」0百万円及び「その他」6百万円として組替えております。
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において、流動資産の「その他」に含めていた「未収入金」は当連結会計年度において資産の総額の100分の5を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、流動資産の「その他」に表示していた2,373百万円は、「未収入金」1,808百万円及び「その他」564百万円として組替えております。
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において、営業外収益の「その他」に含めていた「持分法による投資利益」は当連結会計年度において営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、営業外収益の「その他」に表示していた22百万円は、「持分法による投資利益」0百万円及び「その他」21百万円として組替えております。
前連結会計年度において、特別損失の「その他」に含めていた「投資有価証券評価損」は当連結会計年度において特別損失の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、特別損失の「その他」に表示していた6百万円は、「投資有価証券評価損」0百万円及び「その他」6百万円として組替えております。