有価証券報告書-第202期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)
1.発行済株式の種類及び総数並びに自己株式の種類及び株式数に関する事項
(注)1.減少の理由は株式併合によるものです。
(注)2.自己株式の数の増加は株式併合前に行った単元未満株式の買取請求2,104株、株式併合後に行った単元未満株式の買取請求65株及び株式併合に伴う端数株式の買取125株によるものです。また、自己株式の数の減少は株式併合後に行った単元未満株式の買増請求19株、株式併合による減少91,348株によるものです。
| 当連結会計年度期首株式数(株) | 当連結会計年度増加株式数(株) | 当連結会計年度減少株式数(株) | 当連結会計年度末株式数(株) | |
| 発行済株式 | ||||
| 普通株式(注)1 | 129,649,939 | - | 116,684,946 | 12,964,993 |
| 合計 | 129,649,939 | - | 116,684,946 | 12,964,993 |
| 自己株式 | ||||
| 普通株式(注)2 | 99,393 | 2,294 | 91,367 | 10,320 |
| 合計 | 99,393 | 2,294 | 91,367 | 10,320 |
(注)1.減少の理由は株式併合によるものです。
(注)2.自己株式の数の増加は株式併合前に行った単元未満株式の買取請求2,104株、株式併合後に行った単元未満株式の買取請求65株及び株式併合に伴う端数株式の買取125株によるものです。また、自己株式の数の減少は株式併合後に行った単元未満株式の買増請求19株、株式併合による減少91,348株によるものです。