1833 奥村組

1833
2026/06/12
時価
2180億円
PER 予
13.14倍
2010年以降
赤字-139.9倍
(2010-2026年)
PBR
1.03倍
2010年以降
0.44-1.36倍
(2010-2026年)
配当 予
5.32%
ROE 予
7.82%
ROA 予
3.49%
資料
Link
CSV,JSON

奥村組(1833)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
-260億9000万
2009年3月31日
49億4300万
2010年3月31日
-50億1600万
2011年3月31日
84億9500万
2012年3月31日
-7億1400万
2013年3月31日
27億7300万
2014年3月31日 +267.65%
101億9500万
2015年3月31日
-15億9400万
2016年3月31日
10億3300万
2017年3月31日 +999.99%
451億800万
2018年3月31日 -81.3%
84億3500万
2019年3月31日 +9.05%
91億9800万
2020年3月31日
-117億4500万
2021年3月31日
2300万
2022年3月31日 +999.99%
182億8900万
2023年3月31日 -2.13%
179億
2024年3月31日
-171億3900万
2025年3月31日
-118億2800万
2026年3月31日
76億1600万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度のキャッシュ・フローについては、財務活動により12,070百万円増加しましたが、営業活動により11,828百万円、投資活動により1,492百万円それぞれ減少したことにより、現金及び現金同等物の期末残高は、前連結会計年度末に比べ1,477百万円減少した27,440百万円となりました。
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
売上債権の増加等により、11,828百万円の資金減少となりました。(前連結会計年度は、17,139百万円の資金減少)
2025/06/26 10:13
#2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結キャッシュ・フロー計算書関係)
前連結会計年度において、区分掲記していた「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「固定資産除却損」、「固定資産圧縮損」及び「預り金の増減額(△は減少)」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示しています。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「固定資産除却損」513百万円、「固定資産圧縮損」108百万円、「預り金の増減額(△は減少)」△542百万円、「その他」1,782百万円は、「その他」1,863百万円として組替えています。
2025/06/26 10:13

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