短期借入金の純増減額(△は減少)、財務活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2023年9月30日
- 129億9400万
- 2024年9月30日 +392.42%
- 639億8500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの運転資金の調達については、シンジケートローン方式による長期借入金をベースに、不足が生じる場合に短期借入金で賄っています。2024/11/12 16:00
資金の流動性については、手元の現金及び現金同等物に加え、金融機関との当座貸越契約及びコミットメントライン契約の締結により、必要な資金水準の維持とともに、緊急的な資金需要にも耐え得る、十分な資金の流動性を確保しているものと考えています。
(3) 財政状態の分析 - #2 財務制限条項に関する注記(連結)
- また、連結会計年度末におけるコミットメントライン契約の借入未実行残高は次のとおりです。2024/11/12 16:00
(2) 当社は、2018年3月30日付で株式会社三井住友銀行をアレンジャーとする、既存取引行7行(その後2024年3月26日付で既存取引行6行に変更)によるコミット型シンジケートローン契約を締結しています。なお、2023年10月20日付で財務制限条項の内容の見直し等について変更契約を締結しており、この契約には、以下の財務制限条項が付されています。前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) コミットメントラインの総額 20,000 百万円 15,000 百万円 借入実行残高 - -
2024年3月期末日及びそれ以降の各事業年度末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額を、それぞれ以下の金額以上に維持すること。