五洋建設(1893)の売上高 - その他の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 32億4100万
- 2014年9月30日 +36.16%
- 44億1300万
- 2015年9月30日 +18.04%
- 52億900万
- 2016年9月30日 -8.1%
- 47億8700万
- 2017年9月30日 -8.65%
- 43億7300万
- 2018年9月30日 +6.91%
- 46億7500万
- 2019年9月30日 -10.97%
- 41億6200万
- 2020年9月30日 -2.04%
- 40億7700万
- 2021年9月30日 +21.63%
- 49億5900万
- 2022年9月30日 +7.8%
- 53億4600万
- 2023年9月30日 +36.59%
- 73億200万
- 2024年9月30日 +8.57%
- 79億2800万
- 2025年9月30日 -10.63%
- 70億8500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/09 15:01
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 建設業を取り巻く環境は、政府による防災・減災、国土強靭化加速化対策等による堅調な公共投資の継続ならびに経済安全保障等の観点からの民間設備投資の増加により、建設投資は官民ともに堅調に推移した。その一方で、建設資材価格の高止まりが続いていることに加えて、建設需要が集中する地域において協力会社の労務逼迫が生じている。2023/11/09 15:01
このような事業環境の下、当社グループの当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高2,786億円(前年同四半期比22.4%増)、営業利益133億円(同99.9%増)、経常利益130億円(同84.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益88億円(同82.7%増)となった。
②セグメント情報に記載された区分ごとの状況(セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益ベース)