営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 65億700万
- 2015年12月31日 +153.28%
- 164億8100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去である。2016/02/12 15:23
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、造船事業、事務機器等のリース事業、保険代理店事業及び環境関連事業等を含んでいる。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去である。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2016/02/12 15:23 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 建設業界においては、公共事業は減少傾向にあるものの高めの水準を維持し、民間設備投資は企業収益の改善等により緩やかな増加基調を続け、住宅投資も持ち直している。2016/02/12 15:23
このような状況のもと、当社グループの当第3四半期連結累計期間における業績は、売上高は362,046百万円となり、前年同四半期に比べ74,390百万円(25.9%)の増加となった。利益については、営業利益は16,481百万円となり、前年同四半期に比べ9,974百万円(153.3%)の増加、経常利益は15,418百万円となり、前年同四半期に比べ8,978百万円(139.4%)の増加となった。親会社株主に帰属する四半期純利益は6,499百万円となり、前年同四半期に比べ2,358百万円(56.9%)の増加となった。
各セグメントの業績は次の通りである。(セグメント間の内部売上高又は振替高を含めて記載している。)