営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- 41億1900万
- 2016年6月30日 +80.31%
- 74億2700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去である。2016/08/09 10:25
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、造船事業、事務機器等のリース事業、保険代理店事業及び環境関連事業等を含んでいる。
2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去である。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2016/08/09 10:25 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 建設業界においては、公共投資は緩やかな減少傾向にあるが、民間設備投資、住宅投資には持ち直しの動きがみられ、全体としては堅調に推移した。2016/08/09 10:25
このような状況のもと、当社グループの当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は120,532百万円となり、前年同四半期に比べ12,709百万円(11.8%)の増加となった。利益については、営業利益は7,427百万円となり、前年同四半期に比べ3,307百万円(80.3%)の増加、経常利益は6,786百万円となり、前年同四半期に比べ2,821百万円(71.1%)の増加、親会社株主に帰属する四半期純利益は4,683百万円となり、前年同四半期に比べ2,149百万円(84.8%)の増加となった。
各セグメントの業績は次の通りである。(セグメント間の内部売上高又は振替高を含めて記載している。)