営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 164億8100万
- 2016年12月31日 -0.24%
- 164億4200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去である。2017/02/13 14:13
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、造船事業、事務機器等のリース事業、保険代理店事業及び環境関連事業等を含んでいる。
2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去である。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2017/02/13 14:13 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 建設業界においては、公共事業は底堅く推移し、民間設備投資は企業収益の改善等により堅調で、再開発事業やインバウンド関連需要の増加等、事業環境は堅調に推移した。2017/02/13 14:13
このような状況のもと、当社グループの当第3四半期連結累計期間における業績は、売上高は362,867百万円となり、前年同四半期に比べ821百万円(0.2%)の増加となった。利益については、営業利益は16,442百万円となり、前年同四半期に比べ39百万円(△0.2%)の減少、経常利益は16,186百万円となり、前年同四半期に比べ768百万円(5.0%)の増加、親会社株主に帰属する四半期純利益は10,427百万円となり、前年同四半期に比べ3,928百万円(60.4%)の増加となった。
各セグメントの業績は次のとおりである。(セグメント間の内部売上高又は振替高を含めて記載している。)