営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 74億2700万
- 2017年6月30日 -12.43%
- 65億400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去である。2017/08/08 10:41
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、造船事業、事務機器等のリース事業、保険代理店事業及び環境関連事業等を含んでいる。
2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去である。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2017/08/08 10:41 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、雇用・所得環境の改善が続くなか、景気は緩やかな回復基調が続いた。世界経済は、米国を中心に先進国では緩やかな回復が続き、中国でも景気の持ち直しの動きがみられる。一方、地政学的リスクや米国、欧州における政策に関する不確実性の影響など、景気の先行きは依然として不透明な状況が続いている。2017/08/08 10:41
このような状況のもと、当社グループの当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は123,405百万円となり、前年同四半期に比べ2,872百万円(2.4%)の増加となった。利益については、営業利益は6,504百万円となり、前年同四半期に比べ923百万円(△12.4%)の減少、経常利益は6,660百万円となり、前年同四半期に比べ125百万円(△1.9%)の減少、親会社株主に帰属する四半期純利益は5,059百万円となり、前年同四半期に比べ375百万円(8.0%)の増加となった。
各セグメントの業績は次のとおりである。(セグメント間の内部売上高又は振替高を含めて記載している。)