営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 164億4200万
- 2017年12月31日 +27.38%
- 209億4300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去である。2018/02/09 9:25
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、造船事業、事務機器等のリース事業、保険代理店事業及び環境関連事業等を含んでいる。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去である。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2018/02/09 9:25 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 建設業界においては、公共事業は底堅く、再開発事業やインバウンド関連需要の増加等を背景に、事業環境は堅調に推移した。2018/02/09 9:25
このような状況のもと、当社グループの当第3四半期連結累計期間における業績は、売上高は377,814百万円となり、前年同四半期に比べ14,946百万円(4.1%)の増加となった。利益については、営業利益は20,943百万円となり、前年同四半期に比べ4,500百万円(27.4%)の増加、経常利益は20,969百万円となり、前年同四半期に比べ4,783百万円(29.6%)の増加、親会社株主に帰属する四半期純利益は14,541百万円となり、前年同四半期に比べ4,113百万円(39.4%)の増加となった。
各セグメントの業績は次のとおりである。(セグメント間の内部売上高又は振替高を含めて記載している。)