営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 66億700万
- 2019年6月30日 +24.53%
- 82億2800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去である。2019/08/06 15:26
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、国内開発事業、造船事業、事務機器等のリース事業、保険代理店事業及び環境関連事業等を含んでいる。
2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去である。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2019/08/06 15:26 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 建設業界においては、公共投資、民間投資ともに堅調に推移し、安定した経営環境を維持している。2019/08/06 15:26
こうした中、当社グループの当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高1,448億円(前年同四半期比24.4%増)、営業利益82億円(前年同四半期比24.5%増)、経常利益81億円(前年同四半期比20.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益59億円(前年同四半期比15.6%増)となった。国内、海外とも豊富な手持工事が順調に進捗したことなどにより、前年同四半期に比べ284億円の増収となった。売上高が増加したことなどにより、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益いずれも増益となった。
個別建設受注高は、前年同四半期比48.4%減少し、708億円となった。通期の見通しについては、2019年5月10日に公表した予想から変更はなく、国内土木1,800億円、国内建築1,700億円、海外1,500億円、合計5,000億円を予定している。