営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 207億5500万
- 2019年12月31日 +24.42%
- 258億2300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去である。2020/02/07 15:03
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、国内開発事業、造船事業、事務機器等のリース事業、保険代理店事業及び環境関連事業等を含んでいる。
2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去である。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2020/02/07 15:03 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 建設業界においては、公共投資、民間設備投資ともに堅調に推移した。2020/02/07 15:03
こうした中、当社グループの当第3四半期連結累計期間の業績は売上高4,366億円(前年同四半期比13.2%増)、営業利益258億円(前年同四半期比24.4%増)、経常利益260億円(前年同四半期比40.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益179億円(前年同四半期比35.2%増)となった。売上高は、主に国内土木、国内建築が増加し、前年同四半期に比べ509億円の増加となった。利益面においては、増収に加え国内土木の工事利益率の改善により売上総利益が増加したことなどにより、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は、いずれも増益となった。
当四半期までの個別建設受注高は、国内は堅調であったが、海外で前年同四半期に複数受注した大型工事の影響で、前年同四半期比では31.2%減少となり、2,629億円となった。