- 1893
- 2026/09/08
- 時価
- 4164億円
- PER 予
- 11.25倍
- 2010年以降
- 5.05-312.08倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.05倍
- 2010年以降
- 0.37-3.11倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.57%
- ROE 予
- 18.26%
- ROA 予
- 4.48%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 265億6900万
- 2020年3月31日 +22.49%
- 325億4500万
個別
- 2019年3月31日
- 234億4100万
- 2020年3月31日 +23.64%
- 289億8300万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 2020/07/06 15:52
(3) 中長期的な会社の経営戦略ならびに会社の対処すべき課題中期経営計画(2017~2019年度)2019年度実績 中期経営計画(2020~2022年度)2022年度目標 個別 連結 個別 連結 営業利益 293億円 332億円 320億円 365億円 経常利益 290億円 325億円 315億円 360億円 当期純利益 209億円 234億円 220億円 250億円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境の下、当連結会計年度の当社グループの建設受注高は、海外において複数の大型工事を受注した前連結会計年度に比べ701億円(△13.3%)減少したものの、国内においては国土強靭化対策など高水準の公共投資により官庁工事、民間工事ともに増加、海外においてはマダガスカルにおいて大型港湾工事を受注し、4,585億円となった。2020/07/06 15:52
当連結会計年度の売上高は、前連結会計年度に比べ319億円(5.9%)増加して5,738億円、営業利益は、前連結会計年度に比べ39億円(13.4%)増加して332億円、経常利益は、前連結会計年度に比べ60億円(22.5%)増加して325億円、親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度に比べ45億円(23.6%)増加して234億円となり、過去最高益を6期連続で更新した。国内で売上高が増加したことに加え、国内土木事業の工事収支が改善したことなどにより、売上総利益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも増益となった。
なお、当連結会計年度において新型コロナウイルスによる業績への影響は僅少であった。