長谷工コーポレーション(1808)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 34億5000万
- 2011年9月30日 +280.41%
- 131億2400万
- 2012年9月30日
- -65億400万
- 2013年9月30日 -235.67%
- -218億3200万
- 2014年9月30日
- -54億1900万
- 2015年9月30日
- 250億900万
- 2016年9月30日 -73.2%
- 67億200万
- 2017年9月30日 -72.37%
- 18億5200万
- 2018年9月30日
- -293億4200万
- 2019年9月30日
- -265億6400万
- 2020年9月30日
- -105億7600万
- 2021年9月30日
- 51億3300万
- 2022年9月30日
- -396億8700万
- 2023年9月30日
- 439億8700万
- 2024年9月30日
- -520億5000万
- 2025年9月30日
- 426億2000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物の残高は、前連結会計年度末に比べ213億円減少し、1,871億円となりました。2023/11/10 15:02
営業活動によるキャッシュ・フローは、前第2四半期連結累計期間の397億円の支出超過と比較して837億円増加し、440億円の収入超過となりました。これは主に棚卸資産の減少に伴う資金増加39億円(前年同期は192億円の資金減少)及び売上債権の減少に伴う資金増加308億円(前年同期は152億円の資金増加)によるものであります。
投資活動によるキャッシュ・フローは、前第2四半期連結累計期間の244億円の支出超過と比較して6億円増加し、238億円の支出超過となりました。これは主に有形及び無形固定資産の取得に伴う資金減少132億円(前年同期は147億円の資金減少)によるものであります。