1808 長谷工コーポレーション

1808
2026/08/14
時価
8186億円
PER 予
11.23倍
2010年以降
3.71-31.3倍
(2010-2026年)
PBR
1.3倍
2010年以降
0.6-2.76倍
(2010-2026年)
配当 予
3.57%
ROE 予
11.58%
ROA 予
4.88%
資料
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長谷工コーポレーション(1808)の売上高 - サービス関連事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年6月30日
267億3600万
2013年9月30日 +119.17%
585億9700万
2013年12月31日 +50.74%
883億2700万
2014年3月31日 +48.25%
1309億4600万
2014年6月30日 -78.17%
285億8300万
2014年9月30日 +124.04%
640億3800万
2014年12月31日 +48.62%
951億7300万
2015年3月31日 +46.84%
1397億5000万
2015年6月30日 -77.62%
312億7400万
2015年9月30日 +176.62%
865億900万
2015年12月31日 +47.03%
1271億9100万
2016年3月31日 +46.22%
1859億7900万
2016年6月30日 -76.78%
431億8600万
2016年9月30日 +112.76%
918億8200万
2016年12月31日 +46.9%
1349億7200万
2017年3月31日 +54.29%
2082億5100万
2017年6月30日 -78.64%
444億8300万
2017年9月30日 +110.12%
934億6600万
2017年12月31日 +53.48%
1434億5600万
2018年3月31日 +50.18%
2154億4900万
2018年6月30日 -75.86%
520億800万
2018年9月30日 +96.43%
1021億5800万
2018年12月31日 +50.44%
1536億9100万
2019年3月31日 +48.36%
2280億900万
2019年6月30日 -79.01%
478億4800万
2019年9月30日 +153.97%
1215億1800万
2019年12月31日 +42.57%
1732億4600万
2020年3月31日 +47.81%
2560億7700万
2020年6月30日 -86.1%
356億600万
2020年9月30日 +126.35%
805億9300万
2020年12月31日 +56.97%
1265億900万
2021年3月31日 +46.8%
1857億1100万
2021年6月30日 -76.46%
437億2400万
2021年9月30日 +117.33%
950億2700万
2021年12月31日 +53.19%
1455億7000万
2022年3月31日 +45%
2110億8300万
2022年6月30日 -77.13%
482億6500万
2022年9月30日 +113.67%
1031億2600万
2022年12月31日 +56.92%
1618億2300万
2023年3月31日 +44.12%
2332億1400万
2023年6月30日 -73.98%
606億8400万
2023年9月30日 +108.23%
1263億6100万
2023年12月31日 +47.83%
1867億9500万
2024年3月31日 +43.23%
2675億5000万
2024年9月30日 -53.29%
1249億7100万
2025年3月31日 +121.15%
2763億6900万
2025年9月30日 -71.13%
797億9600万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを記載しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2026/06/25 10:34
#2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
要な非連結子会社名
㈱長谷工ナヴィエ
㈱長谷工テクノ
(3) 非連結子会社について、連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2026/06/25 10:34
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の10%に満たないため、主要な顧客ごとの情報の記載を省略しています。
2026/06/25 10:34
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は営業利益をベースとした金額であります。なお、セグメント間の内部売上高は市場実勢価格に基づいております。2026/06/25 10:34
#5 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
2026年3月期を初年度とする新たな中期経営計画の策定を契機として、当連結会計年度より、報告セグメントの名称を「サービス関連事業」から「管理運営事業」、「海外関連事業」から「海外事業」に変更しております。これに伴い、各セグメントを構成する子会社の内訳を一部変更しております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを記載しております。
2026/06/25 10:34
#6 報告セグメントの概要(連結)
当社グループは住宅に関わる全ての事業を中心とし、事業活動をしております。当社グループにおいて、管掌する事業領域に即した共通の事業・業務目標と目標管理の責任を持つ複数の事業グループで構成された組織単位として、新規の住宅供給等を主なマーケットとする「建設関連事業」、不動産分譲及び不動産賃貸等を行う「不動産関連事業」、既存の住宅関連等を中心とする「管理運営事業」及び海外における不動産の開発・販売等を行う「海外事業」の4つを報告セグメントとしております。
2026年3月期を初年度とする新たな中期経営計画の策定を契機として、当連結会計年度より、報告セグメントの名称を「サービス関連事業」から「管理運営事業」、「海外関連事業」から「海外事業」に変更しております。これに伴い、各セグメントを構成する子会社の内訳を一部変更しております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを記載しております。
2026/06/25 10:34
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/06/25 10:34
#8 売上高の内訳
※2 不動産売上高の内訳
2026/06/25 10:34
#9 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
社外監査役飯島信幸氏は、現在、産業能率大学において、租税法の教授であり、また、正栄食品工業㈱の社外監査役であります。税理士の資格を有し、財務及び会計についての高度な知見を有しており、専門的見地から、中立的客観的立場としての判断・助言を受けております。
当社と三菱商事㈱、三菱商事都市開発㈱、㈱ADKマーケティング・ソリューションズ、日本郵便㈱、㈱十八銀行(現 ㈱十八親和銀行)及び三井住友海上火災保険㈱との取引は、連結売上高の1%以下であります。また、当社と日本電信電話㈱(現 NTT㈱)、NTT西日本㈱及び㈱NTT ExCパートナー並びに㈱東急総合研究所が属するグループとの取引は、連結売上高の2%未満であります。いずれも当社の独立性基準を満たしており、一般株主と利益相反のおそれがない独立性を有していると判断しております。また、石井法律事務所、いちごグリーンインフラ投資法人、本多通信工業㈱、日本航空電子工業㈱、(一社)電気通信共済会(現 NTTグループ共済会)、(一社)情報通信設備協会、空港施設㈱、㈱東急総合研究所、首都高速道路㈱、多摩大学、青山学院大学及び同大学大学院、弁護士法人三宅法律事務所、㈱モリタホールディングス、㈱ファルコホールディングス、産業能率大学及び正栄食品工業㈱の間には特別の利害関係はありません。社外取締役4名及び社外監査役3名との間に特別の利害関係はありません。
社外取締役及び社外監査役による当社株式の保有は、「役員の状況」の「所有株式数」欄に記載のとおりであります。
2026/06/25 10:34
#10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような中、中期経営計画「HASEKO Evolution Plan」の初年度となる当連結会計年度につきましては、完成工事総利益率の改善により、連結経常利益は予想の900億円を上回り、941億円となりました。
当連結会計年度における業績は、完成工事高の増加及び不動産の取扱量増加により売上高は1兆2,731億円(同8.1%増)、完成工事総利益率の改善により営業利益は987億円(同16.6%増)、経常利益は941億円(同12.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は548億円(同59.2%増)の増収増益となりました。営業利益率は7.8%(同0.6ポイント増)、経常利益率は7.4%(同0.3ポイント増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
2026/06/25 10:34
#11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(3) 非連結子会社について、連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項
2026/06/25 10:34
#12 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2026/06/25 10:34

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