長谷工コーポレーション(1808)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 建設関連事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 32億7900万
- 2014年6月30日 +74.14%
- 57億1000万
- 2015年6月30日 +109.82%
- 119億8100万
- 2016年6月30日 +31.65%
- 157億7300万
- 2017年6月30日 +14.46%
- 180億5300万
- 2018年6月30日 +19.59%
- 215億9000万
- 2019年6月30日 -21.4%
- 169億7000万
- 2020年6月30日 -20.64%
- 134億6700万
- 2021年6月30日 +11.96%
- 150億7800万
- 2022年6月30日 +2.61%
- 154億7200万
- 2023年6月30日 +7.43%
- 166億2100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 建設関連事業
建築工事では、当社の土地情報収集力や商品企画力、施工品質や工期遵守に対する姿勢、効率的な生産体制等について事業主から評価を頂いている一方、受注時採算の悪化及び資材労務費の上昇等により、当期の完成工事総利益率は低下いたしました。
当社における分譲マンション新築工事の受注は、首都圏で200戸以上の大規模物件2件を含む9件、近畿圏・東海圏で6件、合計15件となりました。また、分譲マンション以外の工事として、賃貸住宅等4件を受注いたしました。
当社の完成工事につきましては、賃貸住宅2件を含む計14件を竣工いたしました。
当セグメントにおいては、当社におけるマンション建築工事の施工量増加及び建築受注用地の取扱量増加により売上高は2,030億円(前年同期比17.2%増)、営業利益は166億円(同7.4%増)の増収増益となりました。2023/08/09 15:12