純資産
連結
- 2012年3月31日
- 1019億9600万
- 2013年3月31日 +11.58%
- 1138億500万
- 2014年3月31日 +4.98%
- 1194億7200万
個別
- 2012年3月31日
- 958億1500万
- 2013年3月31日 +11.93%
- 1072億4800万
- 2014年3月31日 -1.46%
- 1056億8700万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度末において、退職給付に係る負債が7,547百万円計上されるとともに、その他の包括利益累計額が4,857百万円減少し、少数株主持分が0百万円減少しております。2014/06/27 15:16
なお、1株当たり純資産額は16.16円減少しております。
(連結財務諸表に関する会計基準等の適用) - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 期末日の市場価格等に基づく時価法2014/06/27 15:16
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
- #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第8条の6に定めるリース取引に関する注記につきましては、同条第4項により、記載を省略しております。2014/06/27 15:16
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記につきましては、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第76条の2に定める工事損失引当金繰入額の注記につきましては、同条第2項により、記載を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 連結総負債は、主に借入金が減少したことにより、前連結会計年度末に比べ91億円減少し、3,379億円となりました。2014/06/27 15:16
連結純資産は、第1回B種優先株式の取得を行ったことにより減少したものの、当期純利益を計上し利益剰余金が増加したことなどから、前連結会計年度末に比べ57億円増加し、1,195億円となりました。
この結果、自己資本比率は前連結会計年度末の24.7%に対し、26.1%となりました。 - #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理して
おります。なお、在外連結子会社の資産・負債及び収益・費用は、決算日の直物為替相場により円貨に換算
し、換算差額は純資産の部における「為替換算調整勘定」に含めております。2014/06/27 15:16 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 決算期末日の市場価格等に基づく時価法2014/06/27 15:16
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
(ロ)時価のないもの - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/06/27 15:16
(注)1.期末発行済優先株式数×発行価額前連結会計年度末(平成25年3月31日) 当連結会計年度末(平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 純資産の部の合計額 (百万円) 113,805 119,472 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 35,674 15,408 優先残余財産分配額 (注)1 (35,000) (注)1 (15,000)
2.第1回B種優先株式に係る優先配当金であります。