のれん
連結
- 2016年3月31日
- 80億3100万
- 2017年3月31日 -47.59%
- 42億900万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
発生時においてその効果の発現すると見積られた期間で均等償却を行っております。
ただし、金額が僅少の場合には発生時の損益として処理しております。2017/06/30 9:02 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2017/06/30 9:02
前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日) - #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※4 このうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2017/06/30 9:02
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 減価償却費 824 936 のれん償却額 1,820 2,832 - #4 事業等のリスク
- (9) 企業買収等2017/06/30 9:02
当社グループは、事業拡大のために企業買収等を実施することがありますが、買収等の対象事業を当社グループの経営戦略に沿って統合できない場合や、既存事業及び買収等の対象事業について効率的な経営資源の活用を行うことができなかった場合、当初想定していた効果が得られないことにより、のれんの減損の発生等、業績及び財政状態に悪影響を及ぼす可能性があります。
(10)事業エリアの偏重 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに総合地所株式会社及び同社子会社2社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による収入(純額)との関係は次のとおりであります。2017/06/30 9:02
株式の取得により新たに株式会社ジョイント・コーポレーション及び同社子会社4社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。流動資産 34,366 百万円 固定資産 15,840 のれん 919 流動負債 △40,441
流動資産 37,905 百万円 固定負債 △11,595 負ののれん △4,073 非支配株主持分 △35 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度 (自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)2017/06/30 9:02
減損損失を認識した建設関連事業用不動産、サービス関連事業用不動産及びサービス関連事業用資産については、個別の物件毎にグルーピングしております。売却予定、株式取得時に想定していた超過収益力の低下、用途の変更、収益性の低下等により、上記資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(11,778百万円)として特別損失に計上しました。その内訳は、建物・構築物412百万円、機械、運搬具及び工具器具備品27百万円、土地8,353百万円、リース資産50百万円、のれん2,935百万円、その他無形固定資産1百万円であります。なお、建設関連事業用不動産及びサービス関連事業用不動産の回収可能価額は売買契約等に基づく正味売却価額を採用しております。サービス関連事業用資産のうち、リース資産等は使用価値(割引率5.0%)を、のれんは正味売却価額(不動産鑑定評価基準に基づく鑑定評価額等から処分費用見込額を控除した額)を採用しております。用途 種類 場所 件数 サービス関連事業用資産 リース資産等 愛知県犬山市 他 16件 サービス関連事業用資産 のれん - 2件 - #7 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2017/06/30 9:02
前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)