純資産
連結
- 2017年3月31日
- 2384億6700万
- 2018年3月31日 +24.48%
- 2968億3500万
- 2019年3月31日 +23.99%
- 3680億5100万
個別
- 2017年3月31日
- 2141億8500万
- 2018年3月31日 +21.24%
- 2596億8200万
- 2019年3月31日 +16.71%
- 3030億8100万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 期末日の市場価格等に基づく時価法2019/06/27 15:34
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 連結総負債は、株式会社長谷工アネシスの高圧一括受電サービス設備の売却に伴いリース債務が減少した一方で、借入金・社債を調達したこと等により、前連結会計年度末に比べ143億円増加し、4,052億円となりました。2019/06/27 15:34
連結純資産は、親会社株主に帰属する当期純利益を計上し利益剰余金が増加したこと等から、前連結会計年度末に比べ712億円増加し、3,681億円となりました。
この結果、自己資本比率は前連結会計年度末の43.0%に対し、47.5%となりました。 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2019/06/27 15:34
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当該連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産・負債及び収益・費用は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における「為替換算調整勘定」に含めております。2019/06/27 15:34 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2019/06/27 15:34
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産・負債及び収益・費用は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における「為替換算調整勘定」に含めております。
(7) 重要なヘッジ会計の方法 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 決算期末日の市場価格等に基づく時価法2019/06/27 15:34
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
(b)時価のないもの - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2019/06/27 15:34
(注)a 記載株式数は、千株未満を切り捨てて表示しております。前連結会計年度末(2018年3月31日) 当連結会計年度末(2019年3月31日) 純資産の部の合計額 (百万円) 296,835 368,051 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 837 1,040 非支配株主持分 (837) (1,040)
b 「株式給付信託(BBT)」及び「株式給付型ESOP」の信託財産として所有する当社株式を、1株当たり純資産額の算定上、期末株式数の計算において控除する自己株式に含めております。当該自己株式の期末株式は前連結会計年度3,439千株、当連結会計年度3,410千株であり、このうち「株式給付信託(BBT)」及び「株式給付型ESOP」の信託財産として所有する当社株式の期末株式数は前連結会計年度3,242千株、当連結会計年度3,209千株であります。