中央ビルト工業(1971)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第二四半期
個別
- 2010年9月30日
- 1億2188万
- 2011年9月30日 -50.37%
- 6048万
- 2012年9月30日 +281.6%
- 2億3080万
- 2013年9月30日 -1.5%
- 2億2733万
- 2014年9月30日 +15%
- 2億6144万
- 2015年9月30日 -22.85%
- 2億170万
- 2016年9月30日 -67.12%
- 6631万
- 2017年9月30日
- -4334万
- 2018年9月30日 -33.06%
- -5767万
- 2019年9月30日
- 3644万
- 2020年9月30日
- -1億667万
- 2021年9月30日
- 2124万
- 2022年9月30日
- -7398万
- 2023年9月30日
- 1億1670万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社の主な関連業界である建設業界においては、公共投資が堅調に推移しています。住宅業界においても、弱含みではあるもののおおむね横ばい、先行きについては底堅く推移していくと見込まれます。2023/11/10 15:00
このような状況の中、仮設部門は市場の競争激化の影響で苦戦はしているものの、売上高は上昇傾向で推移しており、住宅鉄骨部門の製造についても堅調に推移し、当第2四半期累計期間の業績は、売上高5,277百万円(前年同四半期比20.7%増)と増収となりました。損益面においては、営業利益116百万円(前年同四半期は営業損失73百万円)、経常利益108百万円(前年同四半期は経常損失80百万円)、四半期純利益105百万円(前年同四半期は四半期純損失85百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。