構築物(純額)
個別
- 2020年3月31日
- 1億7426万
- 2021年3月31日 -11.6%
- 1億5405万
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- 期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。
機械装置・構築物・建物の当期減少額は遊休資産の除却等によるものであります。
貸与資産の当期減少額は不稼働資産の売却及び除却等によるものであります。
リース資産の当期減少額はリース期間終了等に伴う除外によるものであります。2021/06/18 15:06 - #2 減損損失に関する注記
- 前事業年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)2021/06/18 15:06
当社は、原則として、事業用資産については事業部を基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 合計 千葉工場 製造設備 建物、構築物、機械装置、工具器具備品、リース資産 36,907千円
当事業年度において、使用見込みがなくなった製造設備の帳簿価額の全額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2021/06/18 15:06
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)建物 2年~31年 構築物 2年~15年 機械及び装置 2年~10年
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。