営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 13億1200万
- 2014年12月31日 +83.84%
- 24億1200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2015/02/12 9:32
(注) 全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 その他の調整額 1,272 四半期連結損益計算書の営業利益 1,312
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年12月31日) - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第3四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2015/02/12 9:32
この結果、当第3四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債が322百万円増加し、利益剰余金が207百万円減少しております。また、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ16百万円減少しております。 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2015/02/12 9:32
(注) 全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 その他の調整額 354 四半期連結損益計算書の営業利益 2,412 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 次期繰越高は、前年同期比284億45百万円増の491億91百万円となりました。2015/02/12 9:32
利益面につきましては、福島第一原子力発電所の廃止措置関連工事の増加に加え、工事原価削減の徹底等に努めたことにより、営業利益は前年同期比10億99百万円増の24億12百万円、経常利益は前年同期比11億5百万円増の25億17百万円となり、四半期純利益は前年同期比7億1百万円増の16億26百万円となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。