大末建設(1814)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2019年3月31日
- 6億9900万
- 2020年3月31日 +27.75%
- 8億9300万
- 2021年3月31日 -19.15%
- 7億2200万
- 2022年3月31日 +5.68%
- 7億6300万
- 2023年3月31日 -34.73%
- 4億9800万
- 2024年3月31日 -93.57%
- 3200万
- 2025年3月31日 +443.75%
- 1億7400万
- 2026年3月31日 +278.16%
- 6億5800万
個別
- 2019年3月31日
- 5億8300万
- 2020年3月31日 +31.22%
- 7億6500万
- 2021年3月31日 -13.46%
- 6億6200万
- 2022年3月31日 +4.23%
- 6億9000万
- 2023年3月31日 -35.07%
- 4億4800万
- 2024年3月31日 -62.72%
- 1億6700万
- 2025年3月31日 +337.72%
- 7億3100万
- 2026年3月31日 +7.66%
- 7億8700万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 2026/06/25 15:00
リスクの種類 リスクの概要 発生可能性 影響度 対応策等 事 業全般のリスク サイバー攻撃・標的型メールやマルウェアによるウィルス感染、不正アクセス等のサーバー攻撃の被害にあった場合、事業活動や企業評価に影響を及ぼす可能性があります。 低 中 ・ウィルスの常時監視等情報セキュリティ対策の強化・重要データのバックアップ体制の構築・標的型メール訓練など社員教育の徹底 繰延税金資産・繰延税金資産の一部又は全部が回収できないと判断した場合や、法人税の減税等制度面における変更により、繰延税金資産の額が過大となった場合には、繰延税金資産は費用として計上され、業績等に影響を及ぼす可能性があります。 低 中 ・安定的な収益基盤の構築 感染症の流行・新型コロナウイルス感染症の影響は、感染者数の減少とともに現時点では限定的になっておりますが、再度の感染拡大や新たな感染症が発生する可能性は否定できず、事業環境の悪化により業績等に影響を及ぼすリスクと判断しています。 低 大 ・テレワークの推進・時差出勤の設定・新規取引先の開拓・購買ルートの多面的な拡大 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/25 15:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)評価性引当額が864百万円増加しております。この増加の主な内容は、関係会社株式評価損に係る評価性引当額を887百万円追加的に認識したことに伴うものであります。前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 退職給付引当金 330百万円 311百万円 繰延税金負債合計 △5 △60 繰延税金資産(負債)の純額 731 787 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/25 15:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 退職給付に係る負債 280百万円 139百万円 繰延税金負債合計 △554 △151 繰延税金資産(負債)の純額 161 653