無形固定資産
連結
- 2014年3月31日
- 5600万
- 2015年3月31日 -5.36%
- 5300万
個別
- 2014年3月31日
- 5100万
- 2015年3月31日 -11.76%
- 4500万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- (2) 無形固定資産(リース資産を除く)2015/07/29 16:34
定額法を採用しております。 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産について減損損失を計上しました。2015/07/29 16:34
当社グループは、事業用資産については管理会計上の区分を基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別にグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 本社(大阪市中央区) 遊休資産(絵画) 機械、運搬具及び工具器具備品 26 本社(大阪市中央区) 遊休資産(電話加入権) 無形固定資産 18
絵画につきましては、今後の活用方針の見直しを行った結果、一部を遊休資産として分類することといたしました。これにより、当連結会計年度において帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「短期貸付金」1百万円、「未収入金」186百万円、「差入保証金」193百万円、「その他」101百万円は、「その他」483百万円として組み替えております。2015/07/29 16:34
前事業年度において、独立掲記しておりました「無形固定資産」の「電話加入権」は金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度においては「その他」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「無形固定資産」の「電話加入権」40百万円、「その他」4百万円は、「その他」44百万円として組み替えております。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- ②無形固定資産(リース資産を除く)2015/07/29 16:34
定額法を採用しております。