建物(純額)
個別
- 2015年3月31日
- 11億3700万
- 2016年3月31日 -47.76%
- 5億9400万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.提出会社は単一セグメントであるため、セグメント別の記載はせず、主要な事業所ごとに一括して記載しております。大半の設備は建設事業又は共通的に使用されております。2016/06/24 14:06
2.土地及び建物の一部を連結会社以外から賃借しております。賃借料は57百万円であります。
(2) 国内子会社 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 定率法を採用しております。2016/06/24 14:06
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6.固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2016/06/24 14:06
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 建物・構築物 0百万円 12百万円 機械、運搬具及び工具器具備品 0 - - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 下記の他、工事請負代金の債権譲渡担保差入証書等を差し入れており、これに対応する工事請負代金総額(既入金額を除く)は、前連結会計年度末16,443百万円、当連結会計年度末6,030百万円であります。また、預金については前連結会計年度40百万円、当連結会計年度40百万円を公共工事履行保証保険等の担保に供しております。2016/06/24 14:06
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 販売用不動産 - 553 建物 1,110 568 土地 1,603 807
- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 3.当期減少額のうち主なものは、次のとおりであり、資産の効率的活用及び財務体質の改善を目的として、固定資産の一部を販売用不動産に用途変更したことに伴い、販売用不動産に振替えたものであります。2016/06/24 14:06
建物 1,066百万円
土地 297百万円 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産について減損損失を計上しました。2016/06/24 14:06
当社グループは、事業用資産については管理会計上の区分を基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別にグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 大阪府 社員寮 建物 237 土地 499
今般、社有資産の効率的活用及び財務体質の改善を目的として、社員寮として使用していた建物及び土地を販売用不動産へ用途変更することを決定したことに伴い、当該建物及び土地の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。