- 1814
- 2026/09/04
- 時価
- 382億円
- PER 予
- 9.62倍
- 2010年以降
- 赤字-43.34倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.45倍
- 2010年以降
- 0.36-3.76倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.16%
- ROE 予
- 15.09%
- ROA 予
- 6.46%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2016年3月31日
- 35億5600万
- 2017年3月31日 +23.23%
- 43億8200万
個別
- 2016年3月31日
- 37億3900万
- 2017年3月31日 +19.93%
- 44億8400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2017/06/27 11:56
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 3.固定資産の減価償却の方法2017/06/27 11:56
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2017/06/27 11:56前連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)当連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)運搬具
土地-百万円
10百万円
-計 1 0 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2017/06/27 11:56前連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)当連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)建物・構築物 12百万円 5百万円 計 12 5 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2017/06/27 11:56
- #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/06/27 11:56
(注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産(負債)の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △10 △10 その他有価証券評価差額金 △90 △142
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 386百万円 188百万円 固定資産-繰延税金資産 - 459 流動負債-繰延税金負債 - - - #7 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた1,269百万円は、「販売用不動産の増減額」6百万円、「その他」1,263百万円として組み替えております。2017/06/27 11:56
前連結会計年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「無形固定資産の取得による支出」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた17百万円は、「無形固定資産の取得による支出」△11百万円、「その他」29百万円として組み替えております。 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①財政状態2017/06/27 11:56
<資産>当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度比5,107百万円増の39,815百万円となりました。流動資産は前連結会計年度比4,282百万円増の35,433百万円、固定資産は前連結会計年度比825百万円増の4,382百万円となりました。
流動資産増加の主な要因は、「受取手形・完成工事未収入金等」が3,466百万円増加したことなどによるものです。 - #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2017/06/27 11:56
①有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。