受取手形
個別
- 2017年3月31日
- 27億9600万
- 2018年3月31日 -6.47%
- 26億1500万
有報情報
- #1 受取手形割引高及び(又は)受取手形裏書譲渡高(連結)
- 5.受取手形等割引高2018/06/27 13:26
- #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 下記の他、工事請負代金の債権譲渡担保差入証書等を差し入れており、これに対応する工事請負代金総額(既入金額を除く)は、前連結会計年度末2,792百万円、当連結会計年度末1,078百万円であります。また、預金については前連結会計年度40百万円、当連結会計年度74百万円を公共工事履行保証保険等の担保に供しております。2018/06/27 13:26
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 現金預金 129百万円 -百万円 受取手形 2,769 1,479 建物 554 541
- #3 期末日満期手形の会計処理(連結)
- e>2018/06/27 13:26
※6.連結会計年度末日満期手形等
連結会計年度末日満期手形等の会計処理については、手形交換日又は決済日をもって決済処理をしております。なお、当連結会計年度の末日が金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形等が連結会計年度末残高に含まれております。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 受取手形 -百万円 127百万円 支払手形電子記録債権電子記録債務 --- 486131,173 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- <資産>当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度比1,716百万円減の38,099百万円となりました。流動資産は前連結会計年度比2,148百万円減の33,284百万円、固定資産は前連結会計年度比432百万円増の4,814百万円となりました。2018/06/27 13:26
流動資産減少の主な要因は、「受取手形・完成工事未収入金等」が6,572百万円減少したことなどによるものです。
<負債>当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度比3,687百万円減の24,245百万円となりました。流動負債は前連結会計年度比3,633百万円減の21,269百万円、固定負債は前連結会計年度比53百万円減の2,976百万円となりました。 - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2018/06/27 13:26
営業債権である受取手形・完成工事未収入金等及び電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されています。当該リスクに関しては、当社グループのリスク管理基本規程に従い、取引先ごとの期日管理及び残高管理を行うとともに、主な取引先の信用状況を半期ごとに把握する体制としております。
投資有価証券である株式は、市場価格の変動リスクに晒されていますが、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、上場株式については四半期ごとに時価の把握を行っております。