大豊建設(1822)の売上高 - 建築事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 295億5800万
- 2014年9月30日 -1.22%
- 291億9800万
- 2015年9月30日 +24.88%
- 364億6200万
- 2016年9月30日 -17.48%
- 300億8700万
- 2017年9月30日 +3.36%
- 310億9900万
- 2018年9月30日 +3.39%
- 321億5200万
- 2019年9月30日 +14.87%
- 369億3400万
- 2020年9月30日 -11.45%
- 327億600万
- 2021年9月30日 -20.28%
- 260億7400万
- 2022年9月30日 +30.61%
- 340億5500万
- 2023年9月30日 +16.21%
- 395億7400万
- 2024年9月30日 -14.06%
- 340億900万
- 2025年9月30日 -11.01%
- 302億6600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自2022年4月1日 至2022年9月30日)2023/11/13 11:45
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 売上高は主に顧客との契約から認識された収益であり、その他の源泉から認識された収益の額に重要性はありません。2023/11/13 11:45
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような情勢下において、当社グループを挙げて営業活動を行った結果、連結受注高においては67,507百万円(前年同期比13.4%増)となりました。うち、当社受注工事高においては、土木工事で17,425百万円(前年同期比39.7%減)、建築工事で26,243百万円(前年同期比53.9%増)、合計43,668百万円(前年同期比5.0%減)となりました。なお、官民別比率は、官公庁工事52.5%、民間工事47.5%です。2023/11/13 11:45
また、連結売上高においては76,265百万円(前年同期比9.2%増)となりました。うち、当社完成工事高においては、土木工事で25,587百万円(前年同期比2.1%減)、建築工事で31,210百万円(前年同期比25.5%増)、合計56,798百万円(前年同期比11.4%増)となりました。なお、官民別比率は、官公庁工事43.1%、民間工事56.9%です。
利益面においては、連結で経常利益1,732百万円(前年同期比31.2%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益8百万円(前年同期比99.4%減)という結果になりました。うち、当社の経常利益で1,952百万円(前年同期比172.8%増)、四半期純利益で606百万円(前年同期比109.5%増)という結果になりました。