- 1822
- 2026/08/28
- 時価
- 713億円
- PER 予
- 14.87倍
- 2010年以降
- 赤字-28.25倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.02倍
- 2010年以降
- 0.15-1.77倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.58%
- ROE 予
- 6.83%
- ROA 予
- 3.06%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自2019年4月1日 至2019年9月30日)2020/11/12 13:32
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような情勢下において、当社グループを挙げて営業活動を行った結果、連結受注高においては71,758百万円(前年同期比6.7%増)となった。うち、当社受注工事高においては、土木工事で30,050百万円(前年同期比11.6%増)、建築工事で31,075百万円(前年同期比31.3%増)、合計61,126百万円(前年同期比20.8%増)となった。なお、官民別比率は、官公庁工事41.7%、民間工事58.3%である。2020/11/12 13:32
また、連結売上高においては74,993百万円(前年同期比3.6%増)となった。うち、当社完成工事高においては、土木工事で31,669百万円(前年同期比25.2%増)、建築工事で24,554百万円(前年同期比11.9%減)、合計56,223百万円(前年同期比5.8%増)となった。なお、官民別比率は、官公庁工事60.9%、民間工事39.1%である。
利益面においては、連結で経常利益2,516百万円(前年同期比15.2%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益1,591百万円(前年同期比14.8%減)という結果になった。うち、当社の経常利益で1,693百万円(前年同期比7.8%減)、四半期純利益で1,127百万円(前年同期比5.5%減)という結果になった。 - #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 新型コロナウイルス感染症の収束は不透明な状況にあるが、当社では内勤部門は在宅勤務等を推奨し感染機会の削減に取り組み、作業所等の外勤部門においては、社員及び協力業者社員の安全確保を最優先に、全社に通達した感染防止策を徹底し、雇用維持の観点からも工事を継続することを前提に、工事進行基準等の会計上の見積りを行っている。2020/11/12 13:32
なお、新型コロナウイルス感染症による売上高及び損益に対する影響は、現時点では軽微であることから反映していない。今後、新型コロナウイルス感染症の感染状況や経済状況によっては、当連結会計年度の連結財務諸表に影響を及ぼす可能性がある。