- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(注)1.「たな卸資産評価損」は、保有目的の変更により流動資産から固定資産へ振替えた不動産に係る
ものである。
2019/06/27 13:44- #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(注)1.「たな卸資産評価損」は、保有目的の変更により流動資産から固定資産へ振替えた不動産に係るものである。
(注)2.「評価性引当金額」が121百万円減少している。この減少の主な内容は、退職給付に係る負債の減少に伴うものである。
2019/06/27 13:44- #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号平成30年2月16日)を当事業年度の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更している。
この結果、前事業年度において「流動資産」に区分していた「繰延税金資産」494百万円は、「固定負債」の「繰延税金負債」194百万円に含めて表示している。
(損益計算書関係)
2019/06/27 13:44- #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更している。
この結果、前連結会計年度において「流動資産」に区分していた「繰延税金資産」672百万円を「投資その他の資産」の「繰延税金資産」218百万円に含めて表示し、前連結会計年度において「流動負債」に区分していた「繰延税金負債」は、「固定負債」の「繰延税金負債」230百万円に含めて表示している。
(連結損益計算書関係)
2019/06/27 13:44