- 1822
- 2026/08/28
- 時価
- 713億円
- PER 予
- 14.87倍
- 2010年以降
- 赤字-28.25倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.02倍
- 2010年以降
- 0.15-1.77倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.58%
- ROE 予
- 6.83%
- ROA 予
- 3.06%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記(連結)
- ①当社は、2022年5月25日開催の取締役会における決議により、会社法(平成 17 年法律第 86号。その後の改正を含みます。)第 165 条第3項の規定により読み替えて適用される同法第 156 条第1項及び当社定款の規定に基づき、2022年5月26日から2022年6月22日まで自己株式の公開買付けを行い、2022年7月14日に自己株式を取得したことに伴い、自己株式が41,860百万円増加しました。2022/11/14 16:56
②転換社債型新株予約権付社債の新株予約権の権利行使に伴い、自己株式が1,920百万円減少しました。
③2022年8月10日の取締役会決議により、2022年8月31日付で自己株式8,850,000株の消却を実施したことに伴い、その他資本剰余金及び自己株式がそれぞれ41,474百万円減少しました。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結会計期間末の資産の部は、前連結会計年度末に比べ、現金預金が17,734百万円、未成工事支出金等が1,483百万円増加しましたが、受取手形・完成工事未収入金等が23,929百万円、立替金が1,609百万円、流動資産その他が1,923百万円減少したこと等により、資産合計は8,845百万円減少した160,776百万円となりました。2022/11/14 16:56
負債の部は、前連結会計年度末に比べ、未成工事受入金が2,888百万円、長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む)が2,850百万円増加しましたが、支払手形・工事未払金等が7,882百万円、短期借入金が2,000百万円、転換社債型新株予約権付社債が1,416百万円減少したこと等により、負債合計は6,201百万円減少した88,926百万円となりました。
純資産の部は、前連結会計年度末に比べ、資本金が20,187百万円、資本剰余金が12,687百万円増加しましたが、利益剰余金が37,288百万円、自己株式が1,615百万円減少したこと等により2,644百万円減少した71,849百万円となり、自己資本比率は44.0%となりました。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2022/11/14 16:56
(注)株主資本において自己株式として計上されている信託に残存する自社の株式は、1株当たり四半期純利益及び潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。1株当たり四半期純利益及び潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定上、控除した当該自己株式の期中平均株式数は前第2四半期連結累計期間は93千株、当第2四半期連結累計期間89千株であります。前第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) (うち新株予約権(千株)) (120) (105) (うち転換社債型新株予約権付社債(千株)) (990) (220)