不動テトラ(1813)の売上高 - 土木事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 69億1100万
- 2014年6月30日 -20.76%
- 54億7600万
- 2015年6月30日 +30.72%
- 71億5800万
- 2016年6月30日 +15.98%
- 83億200万
- 2017年6月30日 -35.74%
- 53億3500万
- 2018年6月30日 +22.31%
- 65億2500万
- 2019年6月30日 +21.46%
- 79億2500万
- 2020年6月30日 +3.9%
- 82億3400万
- 2021年6月30日 -5.53%
- 77億7900万
- 2022年6月30日 -19.59%
- 62億5500万
- 2023年6月30日 +14.55%
- 71億6500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/10 10:16
報告セグメントごとの売上高、利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 建設業界においては、公共建設投資は、補正予算の効果もあり底堅く推移しており、民間建設投資は、コロナ禍で落ち込んでいた企業の設備投資に持ち直しの動きが見られたが、供給面では建設資材・エネルギー価格の高止まりをはじめ、人手不足や賃金上昇等による建設コストの上昇を吸収できず、採算面においては押し下げ圧力が強い状況にある。2023/08/10 10:16
当社グループの業績については、期首手持ち受注高は70,984百万円(前年同四半期比5.5%増)、受注高が18,597百万円(前年同四半期比30.1%増)と増加、売上高は16,016百万円(前年同四半期比13.3%増)と増収となった。
営業利益は181百万円(前年同四半期比8.6%増)、経常利益は271百万円(前年同四半期比2.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は145百万円(前年同四半期比39.2%増)とそれぞれ増益となった。