- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額74百万円には、セグメント間取引消去43百万円、全社費用27百万円、その他の調整額4百万円が含まれている。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
当第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日)
2017/02/13 13:22- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、グループ内の保険等のサービス事業等からなる。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額30百万円には、セグメント間取引消去28百万円、全社費用△5百万円、その他の調整額7百万円が含まれている。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2017/02/13 13:22 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を第1四半期連結会計期間に適用し、平成28年4月1日以後に取得する建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更している。
なお、この変更による当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響はない。
2017/02/13 13:22- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当社グループでは、中期経営計画(2015~2017年度)で掲げた経営目標の達成に鋭意努力してきた。
この結果、当第3四半期連結累計期間の受注高は547億59百万円(前年同四半期比4.7%増)、売上高は476億47百万円(前年同四半期比5.8%増)と増収になったことで、営業利益は23億25百万円(前年同四半期比27.5%増)、経常利益は23億8百万円(前年同四半期比27.0%増)、また親会社株主に帰属する四半期純利益は16億38百万円(前年同四半期比34.2%増)とそれぞれ増益となった。
セグメントの業績は、次のとおりである。
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