- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書関係)
前事業年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「為替差損」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より区分掲記することとした。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っている。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた16百万円は「為替差損」6百万円、「その他」10百万円として組み替えている。
2017/06/26 14:07- #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「為替差損」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より区分掲記している。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っている。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた17百万円は「為替差損」6百万円、「その他」11百万円として組み替えている。
2017/06/26 14:07- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
営業外収益は、受取配当金の増加等により、前連結会計年度に比べ53百万円増加し、1億31百万円となった。
また、営業外費用は、支払手数料の減少等により前連結会計年度に比べ1億18百万円減少し、92百万円となった。
⑤経常損益
2017/06/26 14:07