- 1813
- 2026/09/28
- 時価
- 503億円
- PER 予
- 14.46倍
- 2010年以降
- 赤字-230.61倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.25倍
- 2010年以降
- 0.62-3.52倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.76%
- ROE 予
- 8.61%
- ROA 予
- 5.13%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 受取手形割引高及び(又は)受取手形裏書譲渡高(連結)
- 受取手形裏書譲渡高
2017/06/26 14:07前連結会計年度
(平成28年3月31日)当連結会計年度
(平成29年3月31日)176 百万円 120 百万円 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 当連結会計年度の財政状態の分析2017/06/26 14:07
当連結会計年度末の総資産は、主に受取手形・完成工事未収入金等や電子記録債権が増加したことにより前連結会計年度末に比べて14億33百万円増加し、473億61百万円となった。
負債は、主に未払法人税等や賞与引当金の増加があったものの支払手形・工事未払金等、電子記録債務や未成工事受入金等が減少したことにより前連結会計年度末に比べて6億89百万円減少し、238億46百万円となった。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2017/06/26 14:07
営業債権である受取手形・完成工事未収入金等は、顧客の信用リスクに晒されている。当該リスクに対して、社内規程に従い、取引先の信用調査を行い、取引先別に回収期日管理及び残高管理を行うと共に、財務状況の悪化等による回収懸念の早期把握や軽減を図っている。また、緊急時の体制及び対応についてマニュアル化し、その影響額を最小限に抑える体制をとっている。
投資有価証券である株式は、市場価格の変動リスクに晒されているが、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、定期的に把握された時価が取締役会に報告されている。