有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループでは、今期スタートした中期経営計画(2018~2020年度)においては、当計画期間を持続的な成長に向けた基盤整備期間と位置付け、更なる企業価値の向上を目指し、有形無形の経営資源への戦略的投資及び収益基盤の多様化に取り組むことを基本方針とし、グループ各社が連携し経営目標の達成に向けた取り組みを開始した。2018/08/07 10:19
この結果、当第1四半期連結累計期間の受注高は371億51百万円(前年同四半期比98.6%増)、売上高は144億37百万円(前年同四半期比22.1%増)と増収となり、営業利益は6億5百万円(前年同四半期比69.5%増)、経常利益は6億79百万円(前年同四半期比78.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億52百万円(前年同四半期比69.4%増)と増益となった。
セグメントの業績は、次のとおりである。