純資産
連結
- 2016年3月31日
- 213億9200万
- 2017年3月31日 +9.92%
- 235億1400万
- 2018年3月31日 +6.97%
- 251億5400万
個別
- 2016年3月31日
- 211億3400万
- 2017年3月31日 +8.55%
- 229億4200万
- 2018年3月31日 +5.09%
- 241億1000万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2018/08/23 13:15
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定している。)
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ⑤純資産2018/08/23 13:15
当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末に比べて16億39百万円増加し、251億54百万円となった。これは主に、剰余金の配当による減少9億87百万円あるものの、親会社株主に帰属する当期純利益24億45百万円の計上によるものである。
(2) 経営成績の状況 - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- 2 信託に残存する株式2018/08/23 13:15
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上している。
当連結会計年度末における当該自己株式の帳簿価額および株式数は、83百万円および495,968株である。 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2018/08/23 13:15
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定している)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりである。2018/08/23 13:15
4 株主資本において自己株式として計上されている役員報酬BIP信託に残存する自社の株式は、1株当たり当期純利益金額の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めており、また、1株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式数に含めている。項目 前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 純資産の部の合計額 23,514百万円 25,154百万円 純資産の部の合計額から控除する金額 267百万円 303百万円 (うち非支配株主持分) 267百万円 303百万円
1株当たり当期純利益金額の算定上、当該自己株式の期中平均株式数は前連結会計年度17,854千株、当連結会計年度18,042千株、このうち役員報酬BIP信託が所有する当社株式の期中平均株式数は前連結会計年度309千株、当連結会計年度496千株であり、1株当たり純資産額の算定上、当該自己株式の期末株式数は前連結会計年度18,042千株、当連結会計年度18,042千株、このうち役員報酬BIP信託が所有する当社株式の期末株式数は前連結会計年度496千株、当連結会計年度496千株である。