営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 38億900万
- 2018年3月31日 -2.63%
- 37億900万
個別
- 2017年3月31日
- 34億3500万
- 2018年3月31日 -5.53%
- 32億4500万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- とする。2018/08/23 13:15
b.監査等委員でない取締役の業績連動型金銭報酬(賞与)については、連結業績(営業利益、親会社
株主に帰属する当期純利益)の達成度等に応じて決定する。 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,019百万円には、賞与引当金等の決算調整額△1,067百万円、セグメント間取引消去37百万円、その他の調整額11百万円が含まれている。2018/08/23 13:15
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っている。
4 セグメント資産及び負債については、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための検討対象となってい - #3 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、グループ内の保険等のサービス
事業等からなる。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△681百万円には、賞与引当金等の決算調整額△726百万円、セグメント間取引消去46百万円、その他の調整額0百万円が含まれている。
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っている。
4 セグメント資産及び負債については、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための検討対象となってい
ないため記載していない。2018/08/23 13:15 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載の方法と概ね同一である。2018/08/23 13:15
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいている。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 以上を踏まえ、当社は、本年5月11日に「中期経営計画(2018~2020年度)」を発表した。本計画では、長期的な視点で社会情勢・事業環境の変化を見据え、その期間を持続的な成長に向けた基盤整備期間として位置付け、上記の課題に取り組み更なる企業価値の向上を目指していく。2018/08/23 13:15
<長期目標>
<中期経営計画(2018~2020年度)の概要>○基本方針2017年度 2027年度 (新規分野) ― +α 営業利益率 5.9% 5%以上
①有形無形の経営資源への戦略的投資及び収益基盤の多様化に取り組む - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 受注高は、主にブロックの二次製品販売が減少し27億93百万円と前年同期比で15億70百万円(36.0%減)の減少となったことで、売上高は、31億44百万円と前年同期比で13億26百万円(29.7%減)の減収となった。これにより営業損益は、1億74百万円の損失(前期1億49百万円の営業損失)となった。2018/08/23 13:15
③受注高・売上高・営業利益又は営業損失(△)
※1 全社計には3セグメント以外のその他事業及び連結調整が含まれるため、3セグメントの合算値と全社計は一致していない。(単位:百万円) 全社計 67,157 62,805 △4,352 営業利益又は営業損失(△) 土木事業 3,030 1,540 △1,491 地盤改良事業 1,934 3,243 1,309 ブロック事業 △149 △174 △25