有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループでは、今期スタートした中期経営計画(2018~2020年度)において、当計画期間を持続的な成長に向けた基盤整備期間と位置付け、有形無形の経営資源への戦略的投資及び収益基盤の多様化に取り組むこととし、グループ各社が連携し経営目標の達成に鋭意努力した。2019/02/12 11:10
この結果、当第3四半期連結累計期間の受注高は645億91百万円(前年同四半期比8.5%増)、売上高は477億77百万円(前年同四半期比3.3%増)と増収となり、営業利益は26億24百万円(前年同四半期比26.5%減)、経常利益は26億82百万円(前年同四半期比25.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は18億22百万円(前年同四半期比25.2%減)と減益となった。
セグメントの業績は、次のとおりである。