営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 6億500万
- 2019年6月30日 -31.9%
- 4億1200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△35百万円には、セグメント間取引消去△4百万円、全社費用△28百万円、その他の調整額△3百万円が含まれている。2019/08/06 10:05
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
当第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、グループ内の保険等のサービス事業等からなる。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額23百万円には、セグメント間取引消去28百万円、全社費用△3百万円、その他の調整額△2百万円が含まれている。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2019/08/06 10:05 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの業績については、受注高は19,225百万円(前年同四半期比48.3%減)となったが、手持ち受注高は81,407百万円と高水準な状況を維持している。2019/08/06 10:05
また、売上高は15,063百万円(前年同四半期比4.3%増)と増収となったが、工事採算性の差や販売費及び一般管理費の増加などで、営業利益は412百万円(前年同四半期比31.8%減)、経常利益は442百万円(前年同四半期比34.8%減)とそれぞれ減益となった。
※当該連結累計期間前に外貨建てで受注した海外工事で、当該四半期連結累計期間中の為替変動により、請負金額に増減があるものについては、期首手持ち受注高に反映している。(単位:百万円) 全社計 14,437 15,063 626 営業利益 土木事業 △29 178 207 地盤改良事業 861 311 △550 ブロック事業 △199 △107 91 その他 7 7 0 調整額 △35 23 58