営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 26億2400万
- 2019年12月31日 +38.26%
- 36億2800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△15百万円には、セグメント間取引消去32百万円、全社費用△44百万円、その他の調整額△3百万円が含まれている。2020/02/12 10:24
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
当第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、グループ内の保険等のサービス事業等からなる。
2 セグメント利益の調整額△173百万円には、セグメント間取引消去31百万円、全社費用△206百万円、その他の調整額2百万円が含まれている。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2020/02/12 10:24 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの業績については、受注高は土木事業で新規工事の受注が減少し、48,930百万円(前年同四半期比24.2%減)となったが、手持ち受注高は77,245百万円と高水準な状況を維持しており、売上高は51,754百万円(前年同四半期比8.3%増)と増収となった。2020/02/12 10:24
また、利益面では工事採算性について引き続き良好な状況が続いたことから、営業利益は3,628百万円(前年同四半期比38.2%増)、経常利益は3,628百万円(前年同四半期比35.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,484百万円(前年同四半期比36.4%増)それぞれ増益となった。
※当該連結累計期間前に外貨建てで受注した海外工事で、当該四半期連結累計期間中の為替変動により、請負金額に増減があるものについては、期首手持ち受注高に反映している。(単位:百万円) 全社計 47,777 51,754 3,977 営業利益 土木事業 400 958 558 地盤改良事業 2,195 2,524 329 ブロック事業 39 300 261 その他 5 18 13 調整額 △15 △173 △158