営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- 4億1200万
- 2020年6月30日 +115.78%
- 8億8900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額23百万円には、セグメント間取引消去28百万円、全社費用△3百万円、その他の調整額△2百万円が含まれている。2020/08/07 9:18
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
当第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、グループ内の保険等のサービス事業等からなる。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額10百万円には、セグメント間取引消去22百万円、全社費用△12百万円、その他の調整額1百万円が含まれている。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2020/08/07 9:18 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの業績については、受注高は12,462百万円(前年同四半期比35.2%減)となったが、期首手持ち受注高が76,784百万円と高水準な状況であったことから、売上高は15,493百万円(前年同四半期比2.9%増)と増収となった。2020/08/07 9:18
また、利益面では工事採算性が良好な状態を維持できたことで、営業利益は889百万円(前年同四半期比115.7%増)、経常利益は911百万円(前年同四半期比106.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は594百万円(前年同四半期比96.2%増)とそれぞれ増益となった。
※当該連結累計期間前に外貨建てで受注した海外工事で、当該四半期連結累計期間中の為替変動により、請負金額に増減があるものについては、期首手持ち受注高に反映している。(単位:百万円) 全社計 15,063 15,493 429 営業利益 土木事業 178 576 397 地盤改良事業 311 346 35 ブロック事業 △107 △54 54 その他 7 11 4 調整額 23 10 △13