営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年9月30日
- 19億3700万
- 2021年9月30日 -27.67%
- 14億100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額8百万円には、セグメント間取引消去31百万円、全社費用△24百万円、その他の調整額1百万円が含まれている。2021/11/09 10:17
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
当第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、グループ内の保険等のサービス事業等からなる。
2 セグメント利益の調整額24百万円には、セグメント間取引消去26百万円、全社費用△17百万円、その他の調整額15百万円が含まれている。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2021/11/09 10:17 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの業績については、期首手持ち受注高は70,027百万円(前年同四半期比8.8%減)と高水準な状況が続き、また受注高が30,065百万円(前年同四半期比6.6%増)と増加したため、売上高は32,309百万円(前年同四半期比4.4%増)と増収となった。2021/11/09 10:17
しかしながら、営業利益は1,401百万円(前年同四半期比27.7%減)、経常利益は1,427百万円(前年同四半期比26.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は949百万円(前年同四半期比24.1%減)とそれぞれ減益となった。
※当該連結累計期間前に外貨建てで受注した海外工事で、当該四半期連結累計期間中の為替変動により、請負金額に増減があるものについては、期首手持ち受注高に反映している。(単位:百万円) 全社計 30,938 32,309 1,372 営業利益 土木事業 923 318 △605 地盤改良事業 673 937 264 ブロック事業 310 101 △209 その他 23 20 △3 調整額 8 24 16