営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 14億100万
- 2022年9月30日 -34.83%
- 9億1300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額24百万円には、セグメント間取引消去26百万円、全社費用△17百万円、その他の調整額15百万円が含まれている。2022/11/14 13:30
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、グループ内の保険等のサービス事業等からなる。
2 セグメント利益又は損失の調整額△91百万円には、セグメント間取引消去38百万円、全社費用△36百万円、持分法による投資損益△10百万円、為替差損益△93百万円、その他の調整額9百万円が含まれている。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2022/11/14 13:30 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの業績については、期首手持ち受注高は67,359百万円(前年同四半期比3.8%減)、受注高が32,790百万円(前年同四半期比9.1%増)と増加したものの、売上高は29,929百万円(前年同四半期比7.4%減)と減収となった。2022/11/14 13:30
これにより営業利益は913百万円(前年同四半期比34.8%減)、経常利益は1,049百万円(前年同四半期比26.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は732百万円(前年同四半期比22.8%減)とそれぞれ減益となった。
※当該連結累計期間前に外貨建てで受注した海外工事で、当該四半期連結累計期間中の為替変動により、請負金額に増減があるものについては、期首手持ち受注高に反映している。(単位:百万円) 全社計 32,309 29,929 △2,380 営業利益 土木事業 318 387 69 地盤改良事業 937 886 △51 ブロック事業 101 △288 △389 その他 20 19 △1 調整額 24 △91 △115