売上高
連結
- 2021年6月30日
- 3億2500万
- 2022年6月30日 +10.46%
- 3億5900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日)2022/08/09 16:01
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、商品資材販売事業、リース事業及び訪問介護事業等を含んでおります。(単位:百万円) 建設事業 売上高 外部顧客への売上高 23,143 68 23,212 セグメント間の内部売上高又は振替高 - 256 256 - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2022/08/09 16:01
(注)「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、商品資材販売事業、リース事業及び訪問介護事業等を含んでおります。報告セグメント その他(注) 合計 建設事業 その他の収益 - 4 4 外部顧客への売上高 23,143 68 23,212
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループの当第1四半期連結累計期間における受注高は、中期経営計画「Raito 2024」おいて重点戦略の一つに掲げた補修・補強工事の受注高は増加したものの、斜面・法面対策工事において前年同期に受注した大型工事による反動減があったため、400億8千2百万円(前年同期比1.7%減)となりました。2022/08/09 16:01
売上高は、米国子会社及び国内連結子会社の売上高が増加したことにより、238億6千5百万円(前年同期比2.8%増)となりました。
利益面では、売上高は増加したものの、当社において施工の進捗に遅れがみられ、採算性が低下したことにより、売上総利益は45億3千7百万円(前年同期比6.5%減)となりました。