売上高
連結
- 2021年9月30日
- 6億6300万
- 2022年9月30日 +9.8%
- 7億2800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日)2022/11/11 13:11
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、商品資材販売事業、リース事業及び訪問介護事業等を含んでおります。(単位:百万円) 建設事業 売上高 外部顧客への売上高 49,389 136 49,526 セグメント間の内部売上高又は振替高 - 527 527 - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2022/11/11 13:11
(注)「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、商品資材販売事業、リース事業及び訪問介護事業等を含んでおります。報告セグメント その他(注) 合計 建設事業 その他の収益 - 9 9 外部顧客への売上高 49,389 136 49,526
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループの当第2四半期連結累計期間における受注高は、当社において道路や港湾関連の基礎・地盤改良工事の受注高の増加したことに加え、中期経営計画「Raito2024」において重点戦略の一つに掲げる補修・補強工事の受注高が増加したことにより、701億8千5百万円(前年同期比3.3%増)となりました。2022/11/11 13:11
売上高は、米国子会社及び国内連結子会社の売上高が増加したことにより、517億9千9百万円(前年同期比4.6%増)となりました。
利益面では、積極的な機械投資により減価償却費が増加したことに加え、基礎・地盤改良工事における前年同期に計上した複数の高採算工事の反動及び建築工事における資機材価格の高騰により工事採算性が低下したため、売上総利益は105億2千9百万円(前年同期比1.3%減)となりました。