営業外収益
連結
- 2021年12月31日
- 10億8200万
- 2022年12月31日 -28.19%
- 7億7700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 利益面では、積極的な機械投資により減価償却費が増加したことに加え、建築工事における資機材価格の高騰の影響により前年同期に比べ工事採算性は低下したものの、売上高が増加したため、売上総利益は174億3千4百万円(前年同期比2.3%増)となりました。2023/02/10 13:05
また、営業利益つきましては、売上総利益が増加したことにより、93億5百万円(前年同期比1.4%増)となりました。一方で、経常利益は主に持分法による投資損益の影響により営業外収益が減少したため、96億6千1百万円(前年同期比1.9%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期に計上した関係会社株式売却損の剥落により、66億1千6百万円(前年同期比6.6%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。